内容紹介
悪魔と少女の美しくも歪な官能譚。本編で描かれなかった淑乃18歳の頃――。無事修学旅行を終えた淑乃。いつもの日常に戻る中、友人からベリアルとの関係性について言及され、意識する事に。そして再び対価を払う夜が訪れる。 “契約”という関係で縛られた淑乃とベリアル、互いに抱く想いとは――。親代わりから男女へと変化していくその時期を、ベリアル目線で描いた記録、完結。 (この作品は電子雑誌:ハレム vol.13に収録されています。重複購入にご注意ください)
レビュー9
5/52025/04/06 シャケ
愛おしい って言ってる!!! 愛情じゃん!!!この時点でも分かってない鈍感ベリアルが愛しい...
5/52021/09/01 ふぁびぃ
絵がうつくして最高。 愛し愛されるってこういう事なのかもという神秘性 今まで出会ったどんな女性よりワガママでも「お互いの異質(異常)さ」がシンクロしてると長続きするものなのではと感心したり バアルはそんな次元ではない気もするけど