内容紹介
学校に居場所をなくし、閉じこもっていた中学1年生の安西こころの目の前で、ある日、突然、部屋の鏡が光り始めた。輝く鏡をくぐり抜けると、その先にあったのは不思議な城。こころを含む7人の中学生は、案内人の“オオカミさま”から「どんな願いでも叶えられる“開かずの部屋”」の鍵を探すよう告げられる。本屋大賞第1位の感動作、渾身のコミカライズ!
レビュー16
5/52025/10/22 わらわら
とてもとても感動した物語でした。子供達に読んで欲しいなぁ。
5/52025/10/17 悟空。
1話ずつよんで最後はまるこどと課金。よかった。小説も読みたい。