ハズレポーションが醤油だったので料理することにしました(コミック) 分冊版 : 1
- 更新ステータス
- マンガ
- 作者
- リスノ 富士とまと 村上ゆいち
- 掲載誌
- モンスターコミックスf
- 出版社
- 双葉社
3
(14)
内容紹介
一方的に婚姻破棄を突き付けられた三十路主婦ユーリは、突如、異世界に迷い込む。冒険者ギルドにいたS級冒険者にポーション収穫の仕事を紹介され、異世界の生活にも徐々に慣れていくユーリは、収穫したポーションのとんでもない秘密に気付いた。外れだと思っていた回復機能のないポーションが、実は醤油だったのだ。しかも、ハズレポーションで作った料理は補正機能のオマケ付き! ユーリの料理は異世界の常識を変えてしまうのか? 「小説家になろう」発、大人気小説をコミカライズ!
レビュー8
1/52025/05/03 あああ
都合よく生える食用野菜、都合よくとれる調味料、、 旦那に見下される家事以外のスキルがない専業主婦が、さほど苦労せずその辺で現代食材採れるメシマズ異世界に行って無双する話。 低空飛行な異世界転生モノ
2/52025/04/24 カオリ
シナリオがクソ、これが商業なのが信じられない。ご都合展開に説得力が無い。なぜ食用のアイテムばかりが現れるのか、なのに何故この世界の食文化はあまり発達していないのか。都合のいい野菜畑や麦より質が悪いとされる米。食べ物をテーマにしているが栽培や製造の苦労をすっ飛ばしすぎて食を冒涜してるとすら感じる。まぁめっちゃ疲れてる時に読むならいいかも。