内容紹介
「君に私の白衣を着てほしい」と脱ぎたてほやほやを渡された私――ティナは、幼い頃竜に命を救われた経験がある。以来幻獣にハマり、その道の第一人者であるヴィルヘルム博士の研究所に入って憧れの人とご対面……と思いきや、なんで白衣!? しかも「結婚式はいつにする?」と怒涛の求婚攻撃!博士のことは“尊敬”していても、“恋愛”対象ではないのですが!?
レビュー1
4/52026/05/15 asBon€
葛城さんの作品は読みやすい!そしてちょっと変態が多いw 博士は超絶麗しいのに話すと変態気味…wまぁー仕方なしですが…w ちとやばい奴らに掻き回さられた末に気付く恋心w。面白かったんだが、罪深き悪人どもにザマーがなにも無かった事が気に入らん! 嘘つきには厳罰を!器物損壊に犯罪教唆にも厳罰を!秘密を護る為とはいえ奴らにも制裁を!続きがあるから見られるかな?