内容紹介
運命のシンドリア建国式典、開幕―――!! 悲願であった建国式典を控え、シンドバッドたちがその準備に追われる最中、隣国パルテビアでは、“反バルバロッサ”を掲げる「革命軍」の動きが活発になっていた。弾圧を強めるバルバロッサに、高まる抵抗運動。そして、ただならぬ緊迫状態の中、ついに建国式典の幕が開く――!! 若き“七海の覇王”の叙事詩、激動の最新刊!!
レビュー2
5/52025/02/06 エルル
セレンのやり方は最低ではあるが、 遅かれ早かれ海馬社長とは戦うことになったろうな
5/52024/03/12 りりな
セレンまじで気に食わん、、、正直読んでてイライラする