内容紹介
家族のなかに殺人者がいる―――― 大ベストセラー「ユリゴコロ」を亜月亮がコミカライズ。婚約者の千絵をかこんで、家族で食事をした幸せな日を境に、その後、不幸ばかりが続く。ある日、亮介は実家の押し入れから、何者かが書いた殺人の告白を綴ったノートを見つける。これは、いったい誰の告白なのか。読み進めるうちに、たどり着いた真実とは―――。
レビュー9
3/52025/06/10 ななし
レビューの評価高かったので買ってみたが、予想どおりの展開で少しがっかり。
5/52019/10/12 ももち
この作品に涙が止まらないわたしはおかしいのかな