内容紹介
オフィス街に程近い商店街にある食堂「洋食のねこや」。猫の絵が描かれた扉が目印なことと、洋食以外のメニューが豊富なことを除けばごく普通の食堂…だが、一つだけ秘密がある。毎週土曜日の店休日、「ねこや」は“特別な客”で溢れ返るのだ。“こちらの世界”の人間なら食べ慣れた料理でさえも、彼らにとっては見たことのない絶品料理。そのため、“特別な客”たちは、「ねこや」をこう呼んでいる―――「異世界食堂」。読めば必ずお腹がすく、美味しい異世界ファンタジー、開店です。
レビュー17
1/52025/08/29 くろまめ
言うほど美味しそうな表現無かったな… グルメ系の漫画好きで読んでみたけどやっぱり異世界もの作品ってどれも微妙だわ メンチカツ食べたい!!!って思わなかった 逆に作品に対して残念だなぁって思う要素が多すぎ 絵師の交代が必要だわ
4/52025/01/11 富士山
私は向こうの『異世界食堂 洋食のねこや』から読み始めたせいか、向こうのほうが好きかなー でも、こちらはコチラで、面白いですね