シャトゥーン~ヒグマの森~

シャトゥーン~ヒグマの森~ (2)

更新ステータス
マンガ
作者
増田俊也 奥谷通教
掲載誌
ビジネスジャンプ
出版社
集英社
4 (52)

内容紹介

“シャトゥーン”――それは冬眠に失敗し、飢えて雪山を徘徊する凶暴なヒグマ。小屋を襲ったヒグマが、かつて自ら保護した仔熊だと気付く昭と薫。混乱の中、明かされる昭の過去、密猟者との因縁、そしてついに、怒れるギンコによって研究小屋は破壊され……物語は怒涛の急展開を迎える!!


レビュー47

5/52025/11/08 未設定

熊のいるとこには行かないって それ基準で安全なのって九州位じゃないか? 当時は多分色々言われただろうし 崇高な目的じゃなかったかもだけど 先人のお陰で九州の人は熊に関しては 安心できるな

4/52025/10/28 すなぁ…

三毛別や大学サークルなど、熊の事件を貪り読んで、大好きだったリラックマやダッフィー達を恐れるようになり、勿論、熊の出没する地域は行きません。熊が人間を食べる時、まず最初に食べる場所は、口・肛門・腑(特に妊婦と胎児は栄養2倍)食べ物の入り口から出口に通じているから。食べ物の臭いが1番強いのが以上の部位だから。Sの描写はロシアの父娘の事件かな…母親に「今パパと私食べられてるの」と電話しながら(震)


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