内容紹介
大国主との約束の一年が過ぎた。巴衛が人になる日は卒業式と同じ日。卒業と同時に学校の皆ともお別れ、奈々生は神の印を返上してミカゲ社を 出ることになる。置いていくものが多すぎて心細さを感じる奈々生だったが、未来に向かい足を踏み出していく…!!感動のシリーズ最終巻☆
レビュー171
5/52026/03/21 なずか
もう既に完結して今から3年ほど前に読み始めたけど、自分の中で神様はじめましたが終わってしまうのが嫌でやっっっと最終話を読みました 素敵な物語をありがとうございました これからもみんながしあわせに溢れる生涯を生きていることを心から願います
5/52026/03/20 がおー
本当にありがとうございました!こんなに素敵な物語に出会えて幸せです。終わってしまうのが嫌で読むのに躊躇いましたが、幸せで溢れています。"神様はじめました"は私の中でずっとずっと生きていくと思います!鈴木ジュリエッタ先生ありがとうございます。