まんがグリム童話 日本の戦争哀史

まんがグリム童話 日本の戦争哀史

更新ステータス
マンガ
作者
安武わたる 空路 近藤厚子 遠野麻紀 板東いるか 天ヶ江ルチカ
掲載誌
まんがグリム童話
出版社
ぶんか社
2 (4)

内容紹介

戦後70年。今こそ語り継ぎたい命の瞬間がある! 見聞に訪れたアメリカ人元記者「ヒロシマの記録」!/特攻隊出撃前夜……見送りの後に遺された一通の手紙/激戦下のひめゆり学徒。本当の鬼はどこにいる…?/遺言を言葉で覚え、生き残った者が祖国で仲間の妻に伝えた! 「シベリア・極寒生き地獄」ほか


レビュー4

1/52025/09/19 misa

作者さんの絵が好きです。 ですが申し訳ありませんが、にゃむゆ様と同意見です。当時、日本は欧米諸国の酷い植民地支配から、日本を、アジアを守ろうとしたのです。だから"太平洋戦争"ではなく"大東亜戦争"と日本は言っていたのです。太平洋戦争は戦争に勝った側の呼び方です…戦争に負けてしまえば、全て負けた側のせいにすり替えられるのが戦争です。歴史も、文化も、思想も、そして憲法も都合のいいように変えられてしまう

1/52024/03/04 にゃむゆ

、、、残念です。作者様、批判はしません。が正しい歴史と真実を知ってください。勝戦国のアメリカや連合軍側、原爆を落とした側の言い分で歴史教育がなされています。間違えた歴史です。私もここ3年くらい前から真実を知りました。欧米諸国はアジアを植民地にしてまた植民地になっていない日本も従属させようとしていました。世界で白人に唯一抵抗した国が日本です。


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