まんがグリム童話 日本の戦争哀史

まんがグリム童話 日本の戦争哀史

更新ステータス
マンガ
作者
安武わたる 空路 近藤厚子 遠野麻紀 板東いるか 天ヶ江ルチカ
掲載誌
まんがグリム童話
出版社
ぶんか社
3 (5)

内容紹介

戦後70年。今こそ語り継ぎたい命の瞬間がある! 見聞に訪れたアメリカ人元記者「ヒロシマの記録」!/特攻隊出撃前夜……見送りの後に遺された一通の手紙/激戦下のひめゆり学徒。本当の鬼はどこにいる…?/遺言を言葉で覚え、生き残った者が祖国で仲間の妻に伝えた! 「シベリア・極寒生き地獄」ほか


レビュー5

4/52026/02/18 アルテイル

グリム童話なのに内容戦争は 矛盾してるやんけ

1/52025/09/19 misa

作者さんの絵が好きです。 ですが申し訳ありませんが、にゃむゆ様と同意見です。当時、日本は欧米諸国の酷い植民地支配から、日本を、アジアを守ろうとしたのです。だから"太平洋戦争"ではなく"大東亜戦争"と日本は言っていたのです。太平洋戦争は戦争に勝った側の呼び方です…戦争に負けてしまえば、全て負けた側のせいにすり替えられるのが戦争です。歴史も、文化も、思想も、そして憲法も都合のいいように変えられてしまう


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