内容紹介
40代バツイチ一人暮らし女性マンガ家が、将来に不安を覚えて訪問介護の新米ヘルパーに転身。すると、毎日が驚きの連続だった! 訪問先での出会いや別れなど、爆笑しながらホロリとさせられる描き下ろしコミックエッセイ。ヘルパーってどんな人がやってるの? 時給は? やっぱりキツい? トラブルは? などなど、誰しも人ごとではいられない「介護」について、介護職に興味のある人にも面白く読めてためになる一冊です!
レビュー1
5/52026/04/08 まんま
クリエイター職って年取ると厳しい面がたくさんあるよね…でもこの作者さん、めげずに活路を見出して、まじめに頑張ってるから応援したくなる このヘルパー職への転身がキッカケで認知症系の漫画を描いてるわけだから、良い面もあったよね じいちゃんばあちゃんへの目線が優しいので、漫画家の仕事が増えてもヘルパー職も是非続けてほしいなーと思ったり