花井沢町公民館便り

花井沢町公民館便り (1)

更新ステータス
マンガ
作者
ヤマシタトモコ
掲載誌
アフタヌーン
出版社
講談社
4 (28)

内容紹介

2055年。わたしたちの町・花井沢町は、あるシェルター技術の開発事故に巻き込まれ、外界から隔離されてしまいました。どこにも行けず、誰もやってこない。遠くない未来、いずれ滅びることが約束された町で、わたしたちは今日も普通に生きています。『BUTTER!!!』『HER』『ドントクライ、ガール』など多彩な作風で知られるヤマシタトモコの最新作!


レビュー12

5/52026/01/22 みみ太

無駄なシーンやセリフが全て削ぎ落とされた美しいマンガでした。 ストーリーがリアル過ぎてかえって、どこか地方の実際にあった話をずっと読んでいるようで自分だったら…となりませんでした。 墓まで持っていきたい作品の一つです。

4/52018/12/05 オリンピック

設定がパクリとかはどうでもいい ストーリーはどうなんだろう なんでさ、同級生とかもいたのに、冒頭で主人公は最後のひとりになってるの?そうなる過程を考えるだけでゾワゾワする


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