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時は元治元年(1864)四月――。とある山の中に、“山犬”の異名を持つ少年達がいた。その名は“刃朗”と“銀”。二人は“新撰組”の入隊試験のため、京へ来たが…。己の刃で新時代を生きる獣たちの物語!!
今見たらキングダムみたいでいいね
普通に好きでした。打ちきりが辛かった
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