内容紹介
24世紀のN.Y.の住人、お人好しロボット・ジャックと相棒の万能ロボット・エレナ。探偵を営む彼らはある依頼を受け、恐竜が棲息する惑星“竜星王(セレツネワ)”へ旅立った――。
レビュー6
5/52025/07/19 キキキ
ここからずっとこの人にハマっているわー
5/52024/08/14 ちくわ
ああもう泣いた…。 連載当時もだけど、今読んでも傑作だと思う。 みんなが誰かを愛しながら想いながら苦しんで、愛を知った時から人は苦しみも知るのかもしれない。 娘だった私が成長して母になり、モニークの想いを子供の中に見る瞬間があって、私は女王ではないけれど女王の秘めた愛情は私と同じだったと思う。 エレナにジャックがいてくれてよかった。