内容紹介
地下鉄のホームで撥ねられ死んだはずの玄野、加藤は謎のマンションの一室に一瞬にして転送される。そこに置かれた得体の知れない黒い球の指令により、ねぎ星人の暗殺を命じられた玄野らは、状況を把握できないままねぎ星人の元へと転送される。マンションにいた仲間によってねぎ星人は殺されるが、新たなねぎ星人が現れ…。
レビュー155
5/52026/04/24 どくしゃ
全巻読みました。個人的には最初から最後まで無駄無く面白かったと思っています。人間の悪い部分とかもしっかりと描写されているので、読むのが辛くなる時とかはありました。それでも最後まで読んでよかったなと思っています。
5/52024/12/03 あさがお
奥浩哉先生の最高傑作