内容紹介
晶・ミラー・サットン・守は中国のシャトルで、由はNASAの宇宙飛行士として月へ向かった。月も晶も我がものにしようと目論み、地上の碧の元へまで陰謀の手をのばす柏木を、晶たちは止める事ができるのか!?現代に甦る《かぐや姫伝説》堂々の完結!!清水玲子ロングインタビューも収録!
レビュー25
5/52026/01/19 listopad
清水先生のマンガはラストまで読んでしまうと、なんかつらくなる。とても美しいんですけれど···。余計なことは描いてくださらないがゆえに。晶とミラーに他に子どもはいなかったのかな、とか。 月が感情的に描かれていた訳、天人たちの思惑とかをもうちょっと読みたい。
5/52026/01/10 とろろ
シンプソンの頭が…。まぁ80〜90代だからそりゃそうかw