せいせいするほど、愛してる

せいせいするほど、愛してる (7)

更新ステータス
マンガ
作者
北川みゆき
掲載誌
プチコミック
出版社
小学館
3 (18)

内容紹介

宮沢(みやざわ)と訪れた大阪で、海里(かいり)と再会し一夜を過ごした未亜(みあ)。海里に宮沢との同棲(どうせい)や合い鍵(かぎ)での賭(かけ)のことを話し、すべての許しをえた。だが、それを知って諦(あきら)めようとした宮沢を、無神経な言葉で傷つけてしまう。逆上した宮沢に襲われた未亜だったが、気がつくとなぜか海里のマンションのベッドで寝ていて…!?恋愛白書、感動の最終巻!!


レビュー14

4/52025/01/05 .यु.

途中まで一気に課金して夢中で読んだ なんだろ…なんだけど最後がどうしても納得いかないって言うか、がっかりしちゃった 私は何を求めてたのかな? ハッピーエンドがこんなにも苦いの初めてだわ ハッピーエンドを求めていたのに! 思いがけず、あかりの最後の方がよっぽど響いた でも、本当にこの作者さん北川先生の作品はどれも深くて素晴らしいと思う

5/52021/05/02 なーさん

不倫の2人の行く末、納得のできる終わり方だったと思います。


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