海のアリア

海のアリア (2)

更新ステータス
マンガ
作者
萩尾望都
掲載誌
小学館文庫
出版社
小学館
5 (2)

内容紹介

アベルと共鳴したアリアドは、ベリンモンの感応演奏者であることを証明した。だがプレイヤーのアリアドと楽器アベルの相性は、なんとなくミスマッチ。しかし本当の障壁はアリアドの心の中に潜んでいた。原始惑星ナイト・メア、その赤い海のほとりを歩くアリアドともうひとりの男…封印された扉の向こうから悲劇の記憶が立ち上がる。未来を夢みる惑星で、いったいなにが起きたのか?


レビュー2

5/52025/09/05 ててて

何回も読んでいます。

5/52025/01/17 もーまま

すごく懐かしい感じで読みました。萩尾望都の信者なのでいつの時代の作品も大好きです。


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